DSS生徒募集中!

大学受験戦略管理指導参謀本部DSSの紹介ページにお越し下さいまして誠にありがとうございます。

都内方向まで範囲を拡大し、大学受験戦略管理指導参謀本部生募集します。
DSSは2015年から迫る2017年度入試に向けて指導を開始しました。 実績の無い私に奇跡的に数人のDSS生が集まっていただき、完璧とはほど遠いのですが多少の成績向上実績を作ることが出来ました。...

※こちらのページではガイダンスも兼ねられるように、あえて段落を多くあけて見やすいように書いてあります。長くなってしまいますが予めご了承くださいませ。

こちらのページで少しでもDSSが気になったのであれば是非直接お会いして一度お話をさせてください!

チラシ

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はじめに

予備校や塾に通っても、100%成績が上がり100%合格するとは限りません。

嘘偽りをこの場で申し上げてもしょうがないわけで、この事実は例えば先輩の進学実績などを見れば明らかですので深く掘り下げる必要は無いと思います。

もともと予備校や塾は成績を上げてくれる場所ではありません。

受験生が成績をあげるための情報環境をお金を出して買う】という場所です。

だから、せっかく買ったものを効果的に使用しなければ成績は上がるわけが無いですし、よって合格することもできません。

この部分を多くの受験生は勘違いしてしまいがちなのです。

DSSの特徴

DSSでは全国的にも珍しい「成功報酬制度」を部分的に取り入れています。

お客様が望む要望に対してお金を払った場合、普通、事業者はそれを正しく履行する義務があります。

さて、予備校や塾はどうでしょう。「うちにくれば成績があがります」と大々的に宣伝する。決して安くない学費を支払い通う。結果として落ちた。「残念だったね。」

落ちても責任は問われないっていうのは本来他の事業だったらおかしい話です。誰でも文句を言うでしょう。がしかし、この予備校や塾の提供するものは本質的に情報や環境であり、成績を上げることを主にしていないため許されるわけです。

対してDSSは情報や環境を提供する「だけ」ではなく、成績を上げて合格させるということを仕事の主にします。

だからお金を頂く以上成績は上げる。合格もさせるのが普通なんです

そこでDSSでは他塾・予備校を使用せずにDSSを信頼し、DSSの指導のみで大学合格を目指してくれる生徒様には「合格した場合にのみ決して安くない指導料」を頂くことにしています。

指導内容

DSSとは?

DSSは予備校でも学習塾でもありません。自習室も用意できません。言うのであれば「アドバイザー」「トレーナー」のような存在です。

大学受験で勝利する為に必要な情報提供・メンタル維持・特定のサポートをすることを通じて、おそらく独力では到底到達しないような実力の生徒をGMARCH以上に合格させることを基本の目標としています。

大学受験Ver のライザップ だと考えてください。

DSSでは積極的にはこちらから授業を開催して勉強自体を教える事はしません。そのかわりに、勉強を【毎日継続】させ、その【勉強の質を高めるように勉強方法を正しいものに矯正させらるよう】に努めていきます。

スポーツの世界で考えてみてください。

プロスポーツで実際に選手のパフォーマンスの高水準維持をはかる為にもっとも重要なのは「本人の努力」でも「監督の実力」でも「熱心なサポーター」でもありません。

(※サポーターのお陰で費用が捻出できて高水準なトレーニングができるのも正しいことなんですがそれはおいといて)

それは「トレーナー」です。メンタルでも、フィジカルでも、食事でも必ずそれを支える専門家が存在します。

本人がいくら努力しようと科学的根拠に基づいた筋力トレーニングや、実績のあるコンディション維持には敵いません。むしろ悪い影響を及ぼす可能性もあります。
そうして作られた万全のコンディションがあるお陰で、選手個人のテクニック・監督の手腕がようやく生きてくるのです。

もちろん!!!勉強の世界でも、「勉強トレーナー」「勉強アドバイザー」「勉強モチベーター」という存在が必要なのです。

あなたが野球の監督だとします。100m9秒で走れる野球素人と、100m14秒で走る野球素人の2人から1人を選んで3年計画でプロ野球選手に育て上げるという企画があります。あなたならどちらの人を選びますか? 僕なら9秒台で走れる人です。

偏差値70の高校の生徒と偏差値50の高校の生徒がいます。どちらの方が有名大学に合格しやすいでしょうか。これも前者ですよね?
⇒生徒自身の地頭の良さを考慮から外しても、学校の授業レベル、受験情報の差、周りの勉強意識の差などで大きな差を生み出されてしまいます。

予備校では偏差値70の高校の人も偏差値50の高校の人も現状の成績や志望校によっては同じ授業を受ける場合があります。 

DSSは偏差値50の高校の子に偏差値70の高校に通う生徒が得られる以上の【受験情報と正しい勉強方法】を与えて、まず不利を覆し受験を対等に戦えるように【勉強自体の能力を向上させる為の基礎】を作らせることができます。

予備校では教えてくれない

なぜ勉強トレーナーは必要なのでしょうか?

それは予備校では一番重要なことを教えてくれる場合の方が少ないからです。

どんな教材を使えば良いか?どのような方法でやればいいか?どれくらいのペースでやれば良いか?

実はこれは大大大大問題なのです。

大学受験では【予備校・塾の授業/学校の授業】とは別に、必ず【自主学習】が必要になります。

前者と後者の割合を出すのであれば、人によってばらつきはあるものの【1:9】〜【3:7】です。

つまり大学受験の70〜90%は自主勉強であるということです。その70〜90%の自主勉強の質の差が、1年もの時間が経過した後にどれだけ大きな差になるかを考えてみればわかるでしょう。

全員が高い授業料を支払って予備校に通い、同じ授業を受けて同じ時間勉強したのにも関わらず、一方は早慶に合格し、一方はMARCHにも受からないような現象を生み出すのは

まさに「自主勉強の質」に原因を求める事が出来ます。

自主勉強の質の向上

自主勉強の質の向上は大学受験における唯一の必勝法です。

勉強法というのは、小さい頃から続けてきた「誰にも矯正されたことのない」完全にオリジナルです。

優秀な子は大学受験の勉強を始める前にまず「自分の勉強法」は「大学受験に適したものなのか」を調べる事から始めます。
逆に成績の伸びない子は「自分なりの勉強で、とりあえずとにかくやってみる」「やることに意味がある」と戦略や論理をおろそかにします。

今まで定期試験に向けて勉強してきたわけで、それはだいたい1週間くらいで片がつく比較的楽なテストです。

しかし大学受験は少なくとも1年から1年半という途方も無い時間をかけて中学1年から高校3年の6年分の勉強の集大成を身につけてその成果を試される試験です。

定期試験への勉強法が大学受験にも通用するわけが無いと考えるのが普通です。

ここでしっかり情報を集めた受験生は着々と成果を積み立てていきます。

序盤で情報収集をおろそかにした生徒は、「先にあの教材を使っておけば良かった」「あの時この単語の覚え方を知っていれば」など常に後手後手で後悔を積み立てていきます。

失敗は失敗してからでないと気づく事は出来ません。時間との勝負、常に時間に追われながら戦う事を強いられる大学受験においては、この現象は「致命傷」になりかねない….いや即死級です。

結果は過程によって生み出されるのが普通ですから、過程が失敗続きですと結果なんてでるわけがありません。

するとどうでしょう?やっても成果が出ないのにやる意味を感じられるでしょうか?途中で諦めてしまう受験生が現われてしまうのです。

こうなってしまったら残念ながらGameOverが確定します。

大学入試本番まで毎日欠かさず、客観的に、受験生の勉強の内容・ペースを評価し、道をそれてしまったときはそれを矯正し、メンタルをコントロールをしながら長い受験期間を手厚くサポートしてくれるトレーナーがついていたら頼もしいと思いませんか?

市販の教材だけで合格は可能なのか?

関東圏とくに都心部、予備校が多い地域に住む受験生にとって「大学受験=予備校が必須」といったような常識が出来上がっているかと思われます。

しかしながら全国を見渡してみると、予備校まで車で2時間といったような「予備校に通うこと自体が時間の無駄」な地域に住む受験生もいれば

全て市販の教材と学校の授業だけで有名難関大学に合格する受験生も毎年数万の単位で存在します。

ちなみに私は大学時代同じクラスの友人3人と最後までつるんでいましたが、私以外は全員独学で現役合格組でした。(埼玉×2、秋田×1人)※2010年度入学、今ほど受験環境は良化していなかった時代です。

現受験環境においては教材の質が高すぎるので、下手な講師の授業を受けるよりもよっぽど安定感があります。

教育費用を安くしたい

私自身の活動のルーツは「経済的に不利な家庭の受験生でも、予備校に通える受験生と対等に戦える環境づくり」をしたいと考えたことからです。

活動当初は現在のようにスタディサプリのようなネット講座はありませんでした。しかし今現在はネットさえあれば、市販の教材を購入できさえすれば十分戦える時代になりました。

下記でご紹介はしておりますが、DSSでは2つのコースがあります。

①1年間通して契約する必要がないので指導費用の削減が可能、基礎完了後には自立的に勉強していけるような指導をする「特定教科コース」 

※実際、基礎を完成させるまでが受験勉強の工程において一番つまらなく挫折しやすい部分です。そこをサポートし、完全にマスターしてもらえれば残りは自分の力で主体的にやっていけるはずです。

②指導費用は大学進学後に分割してお支払いができ、一定以上の大学に合格できなかった場合には指導費用を頂かない「成功報酬コース」

このようにご家庭の経済的負担をなるべく軽減できるようなサービスをさせていただきます。

契約金・料金・割引・特待生制度等

料金・コース

◎2018年度大学受験向けコース(2016年10月1日現在の開催コース/少しずつ増やしていきます)
●特定の教科・分野のみ/他予備校・塾との併用可/契約中途解除可能(むしろ推奨)
予備校との併用をすることで、予備校の高水準の授業と、DSSの日本一の勉強法が組み合わさり絶大なる効果を発揮します。

契約金:10000円
①英語 ⇒11000円/月 (安定到達目安:日東駒専7ヶ月/MARCH10ヶ月/早慶上智・国立12ヶ月)
②日本史or世界史 ⇒10000円/月 (安定到達目安:日東駒専7ヶ月/MARCH9ヶ月/早慶上智・国立12ヶ月)
③英単語超速暗記 目安8週で2000語掲載レベルの単語帳の見出し暗記 ⇒25000円 
④現代文・古文教養部分管理(月2回、漢字・現代文キーワード・古文単語テスト) ⇒3000円/月 ※①②のどちらかと同時契約のみ 

※1 ③完了後に①を使用する場合は契約解除まで月額1000円割引
※2 ①②で6ヶ月分を一括払いした場合は10%割引(英語:72000円⇒64800円/社会:60000円⇒54000円)
※3 高校1年・2年・3年・浪人生が対象である。
※4 契約金が発生するのは①②④のみ
※5 ①+②のセットで18000円/①+②+④のセットで20000円

●一部成功報酬型DSSのみ使用コース
2018年度は私立文系区分のみ募集
英語・社会(日本史/世界史)・国語の3教科をDSSのみを使用してMARCH以上の大学への合格を目指すコース

契約金:20000円(先にお支払いいただき成功報酬が発生した場合は充当します)
料金:一定偏差値以上の大学に合格した場合には成功報酬の発生+市販の教材費

※教材費用は定価で計算すると過去問を除いて各教科20000円前後(既に持っている場合や中古でも良い場合はかなり安くなります)

※2017年2月末日までの報酬基準
成功報酬内容:面談や実力把握テストなどを考慮に入れながら、報酬額を提示します。
※両者納得の上で契約します。

○交渉基準項目

①実力把握テストの出来・以前の模試の成績・現状の偏差値
②所属高校のレベル
③本人の将来性(論理的思考や戦略的思考が備わっているか、長時間の勉強に耐えられそうか、勉強への意識は高いか)
④部活/アルバイト/その他習い事などの有無

下記の特待生項を見ていただけるとご理解いただけると思いますが特に①と③と④は重視して判断します。②はプラス要素でありマイナス要素にはなりません。

※目安(あくまでも例です)
①偏差値70高校所属/以前の模試偏差値55
客観的に見た将来性:◎
部活:所属無し、その他の習い事も無し
⇒合格偏差値52.5:0円/55:0円/57.5:5万円/60:12万円/62.5:15万円/65:20万円
⇒途中の模試成績によっては特待生契約へ変更の可能性が高い。

②偏差値60高校/特進クラス(偏差値65)所属/以前の模試の偏差値50
客観的に見た将来性:○
部活:週2で活動の文化部
⇒合格偏差値52.5:5万円/55:10万円/57.5:15万円/60:20万円/62.5:25万円/65:30万円

③偏差値50高校所属/以前の模試偏差値40
客観的に見た将来性:△
部活:運動部 週5〜6活動
⇒合格偏差値52.5:15万円/55:20万円/57.5:25万円/60:30万円/62.5:40万円/65:45万円

特約:偏差値60(MARCH中位レベル)/62.5(MARCH上位)/65(早慶上智、MARCHの一部最上位学部)以上の学部に合格した場合はそれぞれ報酬に3万円/5万円/7万円を加えるとする。

一見すると高そうに見えますが「成功報酬額」であり、失敗したら料金は発生しないこと、友人紹介などの割引制度は制限が無いという点を考慮いただけたら幸いです。

特殊な教育形態ですので、必ず【契約書】を用意し、そちらに基づいて契約をさせていただきます。
※契約内容の一部
※1 センターレベルの特定教科の試験を面談時に受けてもらう。(成功報酬決定の一材料とする)
※2 偏差値の標準は受験前年度の河合塾(k-net)を参考にする
※3 偏差値52.5以上の学部に合格できなかった場合は成功報酬は発生しない
※4 成功報酬は進学した学部ではなく、合格した学部の最高の偏差値を成功報酬の基準とする
※5 本人の希望進路が偏差値52.5以上の学部でない場合は特定教科コースでのみ契約をする。
※6 月額料金は教材費用を含まない。
※7  契約2ヶ月目以降の自己都合の中途解約(DSS側に法律的・契約上の瑕疵の無い限り)は解約料金が生ずる。(契約日数×一定金額)
※8 高校やDSSの進路指導に基づいて最低5校以上は出願すること。
※9 成功報酬の支払い方法に関しては成功報酬発生の際に相談の上で決定する。(合格後、最大で24回までの分割払いを可とする)

【【【合格時のみの支払い】】】⇒他の塾・予備校で必要な費用と比べてみてください!

定員

2018年度の入試に向けた残りの現在の募集人数です。

特定教科コース:13人
成功報酬コース:7人

割引

割引制度を利用して、さらにお求めやすく使用できます。

【友人紹介制度】は特に重視していて、受験における同じ目標を持った意識の高いコミュニティを作り、互いに切磋琢磨し成長しあえる仲間がいると大学受験は圧倒的に有利です。紹介者・被紹介者ともにかなりお得に指導が受けられますので是非ご利用ください。

部活に所属していないor部の活動日数が月4回以下orアルバイトやその他の習い事をしていない場合
⇒特定教科コース①②:500円割引

特定教科コース③で友人を誘っての使用の場合
⇒2人で使用:各3000円割引/3人で使用:各5000円割引

③特定教科コースの③を完了後に成功報酬コース契約をした場合は、③で頂いた50%分の費用を成功報酬から引く
③を友人3人で使用⇒(25000-7000)×0.5=9000円割引

成功報酬コースへの友人紹介
特定教科コース者⇒1教科2ヶ月無料/被紹介者は成功報酬から10%割引
成功報酬コース者⇒成功報酬から10%割引/被紹介者も10%割引

⑤特定教科コースへの友人紹介
特定教科コース者⇒1教科1ヶ月無料/被紹介者も1ヶ月無料
成功報酬コース者⇒成功報酬から5%割引/被紹介者は1ヶ月無料

特待生制度

特定教科①②/成功報酬コース限定

総合的に見て明らかに成長が見込める生徒は特待生として月額費用を完全無料およびスポンサー契約/割引とします。
評価基準は完全に私の評価によるものです。契約時の成績ではなく、早慶レベル合格にむけた過程の将来性などで判断します。

※スポンサー:一定数の教材配布や過去問などの補助

2017年度向け受験生の授業料完全無料およびスポンサー契約特待生は1人です。
当生徒は実力把握テスト(センターレベル)の英語で135点(仮想の偏差値で言えば55弱)でしたが、国語力に長けており、論理的・戦略的思考が元から備わっていました。よって明らかに成長が見込めると判断しましたので特待生契約(全額無料)をいたしました。
DSSのアドバイスのもと今年の2016年1月から勉強に励み、8月の東進記述模試では3教科で全国3位(偏差値86)という素晴らしい成績をおさめました。引き続き志望校合格に向けて励んでおります。
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具体的なサポート内容

◎共通(アドバイザー、モチベーター、メンタルトレーナー、便利屋、監視官として)

DSSの合格の為の3本柱である
①継続させる(強制させる)
②効果的な正しい勉強法を心がける
③効率的な正しい勉強法を心がける
を達成する為のサポートをさせていただきます。

・24時間365日 質問相談受付
・使用教科の勉強マニュアルの配布
・毎晩の強制的勉強報告⇒その日の反省会の開催、勉強に義務感が生まれることを期待
・各使用教科の教材選定、使用方法、補助テキスト作成⇒全アドバイス(なにをどのように、どう意識しながら、どれくらいのペースで)を超過保護に。
・特定教材の補助(単語帳用のCDや絶版教材の貸し出し、過去問調達など)
・やる気が起きないときの1日8時間以上の強制監視勉強合宿(成田駅周辺)(もちろん無料)

◎特定教科コース
月2回のチェックテストの開催
※生徒の能力によって前後する。
実際に上述の特待生は序盤では週2ですが、現状では勉強法の矯正も完了していて残りは演習メインの段階ですので月0〜1回ほどで自習メインでやってもらっています。

◎成功報酬コース
・教材の進行に応じてチェックテストの開催
・3教科私立の場合、1年間でMARCH以上の合格に必要な合計勉強時間は約1500時間(月125時間)〜1800時間(月150時間)
そのうちの一部をDSSの完全監視下で勉強をしてもらいながら正しい勉強方法を身につけ、勉強習慣を構築していってもらいます。
初期では月28時間(週7時間時間)をDSSの監視下でしてもらいます。(最大4人1組で開催)
だんだんと監視が必要なくなっていきますので監視的勉強は少なくなっていきます。あくまでも目安であり、生徒の出来しだいでは大幅に増減する場合があります。

入試まで1年間の場合の目安↓
1月目:28時間 2月目:28時間 3月目:28時間 4月目:26時間
5月目:22時間 6月目:18時間 7月目:14時間 8月目:10時間
9月目:6時間 10月目:2時間 11月目:2時間 12月目:2時間 (合計186時間)

これに加えて毎晩のミーティングやチェックテスト、質問相談受付があります。

※同じ時給で考えるのはおかしい話ですが一応・・・・
例えば個別指導の大学生バイトさんの時給は安くとも1200円〜です。

時給1200円の場合⇒186時間×1200=223,200円
これをDSSの成功報酬と比べてみてください。【成功】での報酬支払い発生です。

予備校 学費 参考サイト

2つのコースの違い

⑴特定教科コースは月謝が発生、成功報酬コースは一定以上の大学に合格できた場合にのみ成功報酬が発生

⑵特定教科コースは契約と同時に使用全教科についての指導を開始する。成功報酬コースは勉強の進捗に合せて戦略的にノルマ指定をしていく。
例えば….↓

(質問回答)勉強割合?自分の進捗に合せて柔軟に変えていく意識を。短縮段階とは?
質問内容 現在高校二年生で、私立文系、具体的には早稲田大学教育学部地理歴史専修志望です。 昨年11月の進研模試では、国語偏差値60、英語67、日本史80でした。日本史や英語についてはかなり...

⑶成功報酬コースは契約後は原則解約できない。(契約日数×700円の解約料が発生) 

⑷特定教科コースは原則月2回しかミーティングを開催しないので、強い精神力が無いと飽和化していってしまう場合がある。(毎晩LINEで反省会はあるが、嘘をつくことも可能。結局チェックテストでばれてしまうが2週間さぼられると厳しいところもあります)
成功報酬コースは序盤であれば週合計7時間前後を監視下で勉強してもらえる。 

便利屋・何でも屋とは?

今まではこんなことをしてきました。生徒のタメになるものならなんでもします。

予備校でやった文章の全訳が欲しい!
⇒1997年の出題だったので過去問を仕入れて全訳PDFを配布しました。↓
早稲田 文 1997年

予備校の進路指導がまだ先なので早めに志望校を絞っておきたい!
⇒DSS的な戦略的で情熱的で実践的な進路指導をしました。↓
DSS的進路指導

合格実績

2017年度向けの受験生をモニターとしてスタートした活動ですので現時点では合格実績はございません。
実績はもちろん重要ですが、無いものは無いので申し訳ございません。

本来大学受験は信頼と実績が非常に重要な部分です。
受験コンサルを2時間1000円で実施しており、そちらを受けていただけると特定教科コースの①②を1ヶ月無料で受講できます。
そちらで私の実力を確認していただいて改めて契約するという形も大歓迎です。

私自身のアドバイザーとしての経歴や私の指導方法などは当サイトで見ていただけると幸いでございます。
質問相談には日本で一番親身に回答している自信がありますし、DSSで対応させていただく教科に関しても研究に研究を重ねております。

宜しくお願いします。

お問い合わせ

「成田駅付近」での指導に通える方であればガイダンスを開催する事が可能です。
大学受験は人生に関わる重要なイベントです。
現状の環境で成績が上がらないのであれば、違う方法を考えなければなりません。
必ず成績を上げます。そのためにお話をさせてください。
お気軽に下のお問い合わせフォームから
もしくはdaigakudjd@gmail.comに
ご連絡ください。

◎テンプレ:
高校:      現役・浪人
直近のセンター模試の偏差値:英語(  )国語 現古・現古漢(  ) 数学1A( )2B( ) 社会(日本史・世界史)(   )
志望校志望学科があれば:

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