パーソナルトレーナー

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大学受験戦略管理指導参謀本部DSSの紹介ページにお越し下さいまして誠にありがとうございます。

こちらのページで少しでもDSSが気になったのであれば是非直接お会いして一度お話をさせてください!

はじめに

2017年度入試DSS生体験記

大学受験体験記)早稲田大学文化構想・教育学部 合格
2017年度受験者の大学受験体験記を紹介します。 基本情報 高校のレベル:偏差値71 志望区分:初期から私立文系 部活の有無:無し 休日・平日の勉強時間:ほどほど...(睡眠を削...
大学受験体験記)上智大学外国語学部ポルトガル語学科 合格
2017年度受験生の体験記をご紹介します。 基本情報 高校のレベル:偏差値71 志望区分:初期から私立文系 部活の有無:書道部(高3春に引退) 休日・平日の勉強時間:平日:10時間 ...

予備校や塾

予備校や塾に通っても、100%成績が上がり100%合格するとは限りません。

嘘偽りをこの場で申し上げてもしょうがないわけで、この事実は例えば先輩の進学実績などを見れば明らかですので深く掘り下げる必要は無いと思います。

もともと予備校は成績を上げてくれる場所ではありません。

受験生が成績をあげるための情報環境をお金を出して買う】という場所です。

だから、せっかく買ったものを効果的に使用しなければ成績は上がるわけが無いですし、よって合格することもできません。

戦う敵のレベル

受験生が合格するために「予備校や塾」が必須という大学・学部は日本国内には存在しません。

「通えれば有利」というレベルであって、必須ではないのです。

最近「MARCH・関関同立以上合格率80%以上」という実績のある塾も増えていますが、そもそもMARCH・関関同立の難易度を考えた時、たしかに凄いんですけども個人で考えれば難しい事でも無いんです。

MARCHレベルは才能や小さい頃から積み上げてきた教養を必要としない領域です。

正しく・勉強を継続さえできればだれでも到達できる世界です。

その条件を履行すること自体が難しいだけであって、それを達成する為の事が予備校ではなされていないだけなんです。

特にMARCHレベルに合格する為に大手予備校に通って70万〜100万かけるのってちょっと違う気もします。

時代はパーソナルトレーナーへ

私は経済的に不利な家庭でも大学受験に前向きになれるような環境づくりを目指しています。

予備校では1年間の費用を一括で支払うのが基本です。1年間で決められたカリキュラムをこなしていきます。

しかし、1年間を通して予備校で授業を受け続ける必要はありますでしょうか。

予備校で展開される授業は 基礎⇒応用【⇒発展⇒完成(ここからは演習が基本)】 のようになっていますが、途中から市販の教材でやっていくこともできると思うんです。

事実、大学受験において一番難しいのは「基礎」と「勉強習慣(忍耐力)」を序盤で正しくがっちり作ることです。これは想像以上に難しいです。

その困難を乗り越えた先の世界では、その上に作る【応用以降の分野】は自分の力だけでも容易に付けていく事が出来ます。

序盤の基礎部分をパーソナルトレーナーを付けて習得し、同時に勉強習慣までつけられたなら後は自分の力だけでやっていく

このような体制をとれば通年で多額の契約をする必要が無くなりますから費用を削減できるし、完全に独力でやるよりも合格の可能性を高められる最善の方法だと思います。

パーソナルトレーナーとは?

あなたの勉強を監視し、道にそれてしまいそう(効率の悪い勉強)になったら軌道修正を行い、その日の勉強の計画を毎日作成し、毎晩ミーティングをしてくれる存在です。

まさにあなたにとっての【参謀】として受験のお手伝いをします。

-参謀とは-
高級指揮官の下で、作戦・用兵などの計画・指導を受け持つ将校。転じて一般に、人を支えてあれこれ策略を立てる人。

ライザップ大学受験Ver.

ライザップというパーソナルジムをご存知でしょうか。事業内容でいえば「2ヶ月で絶対に痩せさせる」ことで有名ですよね。

それ以前のダイエットは、運動する・食事を改善する等…一般人にはなかなか精神的にも時間を作ることも難しいものでした。

運動は続かない、食事はついつい欲が出てしまう。これでは痩せません。

彗星の如く現われたライザップの行なうトレーニングはそのような失敗点を全てカバーするような内容でした。

運動は週に50分×2回、それ以外は食事の徹底的な監視です。これは従来の失敗者の反省点を完全にカバーする内容です。

従来の毎日運動しないといけないという定説、何を摂取していいのか悪いのかを理解していない素人がプロの手によってボディメイクを可能にしました。

実は大学受験とダイエットは非常に似ている部分があります。

運動=勉強の方法
食事=毎日徹底的に勉強を継続する忍耐力

単純に考えれば、勉強の方法を正しいものへと改善させて、毎日しっかり継続させることができれば成績は上がるに決まっています。

これはパーソナルだからこそ可能なサポートです。予備校では生徒一人一人にそこまで丁寧にサポートはしてくれません。

チューターは月1かもしれませんが、私は月30のLINEミーティング+実地ミーティング2〜4回です。

私立文系に絞った教育

※理系の方、国立志望の方でももちろん特定教科でお手伝いできます。

私立:3教科に絞れるので、1年間という短い期間でも逆転が可能
文系(社会利用):努力が結果につながりやすく、市販の教材の質が高い為に独学しやすい

数学はどんなにわかりやすい教材・授業を受けていても「なんでこここうなるんだろう」「こういうアプローチじゃだめなのかな」というような疑問が必ず出てきます。
逆に社会は教科書に書いてある事をありのままに覚える(参考書等で背景を理解しながら)だけなので、余計な能力は必要無いのです。

⇒私立文系の有名難関大合格者は、本人の能力や高校のレベルに関係なく、指導者の手腕で物理的に作れます

2017年度入試合格実績
☆早稲田大学2名
☆上智大学2名(+補欠1名)
☆明治大学1名
☆青山学院大学1名
☆中央大学1名
☆法政大学1名

※MARCH以上の合格率75%⇧

指導開始1年目、生徒数がまだまだ少ない中で最低限の実績を残すことができました。

予備校に通っても成績が上がらなかった人歓迎

予備校の授業を完璧に吸収する人もいれば、吸収できず負のスパイラルに陥る人もいます。

予備校をより効果的に吸収するには、勉強方法、勉強意識等を正すことが重要です。

予備校の授業に置いていかれた受験生でも、予備校の授業の2ヶ月先を走らせるための戦略を用意して履行させます。

短期間で矯正し、一流の勉強方法受験生を作り上げます。そうしたらその後は自分でできちゃうのでローリスクハイリターンですよね。

うん十万の費用を無駄にしないためにも5万円〜10万円ほどの投資をしてみてはいかがでしょうか。

4・5・6・7月のもう遅いかな?くらいの時期からの指導も歓迎します。

受験生だけでなく高1・2生の先取り学習にも

大学受験では「英語」が得意な受験生は圧倒的に有利です。

受験生になって「さぁこれから勉強を頑張っていくぞ!」という段階において、英単語帳が1冊終わっているだけでも、かなり有利になるくらいです。

早慶レベルで英語を得点源にするには合計900〜1100時間ほどの勉強時間の確保が必要です。

高1高2の段階であれば他の教科を気にする必要が無く、英語だけに注力することができるので比較的容易に英語の成績を向上させる事ができます。

具体的には高2の2月の段階(本番迄丁度1年)においてセンター8割、MARCHの問題が解けるレベルになっていると理想的すぎるペースです。ここまで到達するのには500〜600時間は欲しいところ…1日3時間なら6~7ヶ月で到達します。これを高2の2月から始めると、順調にいっても到達は秋になります。これではちょっとこころもとなくないでしょうか?

新高1高2生の英語の指導利用も絶賛大募集中です!

※2018年度限定で高校1・2年生の特別待遇招待をしています。下の方で明記してますのでご確認ください。

自主勉強の質の向上

自主勉強の質の向上は大学受験における唯一の必勝法です。

勉強法というのは、小さい頃から続けてきた「誰にも矯正されたことのない」完全にオリジナルです。

優秀な子は大学受験の勉強を始める前にまず「自分の勉強法」は「大学受験に適したものなのか」を調べる事から始めます。
逆に成績の伸びない子は「自分なりの勉強で、とりあえずとにかくやってみる」「やることに意味がある」と戦略や論理をおろそかにします。

今まで定期試験に向けて勉強してきたわけで、それはだいたい1週間くらいで片がつく比較的楽なテストです。

しかし大学受験は少なくとも1年から1年半という途方も無い時間をかけて中学1年から高校3年の6年分の勉強の集大成を身につけてその成果を試される試験です。

定期試験への勉強法が大学受験にも通用するわけが無いと考えるのが普通です。

ここでしっかり情報を集めた受験生は着々と成果を積み立てていきます。

序盤で情報収集をおろそかにした生徒は、「先にあの教材を使っておけば良かった」「あの時この単語の覚え方を知っていれば」など常に後手後手で後悔を積み立てていきます。

失敗は失敗してからでないと気づく事は出来ません。時間との勝負、常に時間に追われながら戦う事を強いられる大学受験においては、この現象は「致命傷」になりかねない….いや即死級です。

結果は過程によって生み出されるのが普通ですから、過程が失敗続きですと結果なんてでるわけがありません。

するとどうでしょう?やっても成果が出ないのにやる意味を感じられるでしょうか?途中で諦めてしまう受験生が現われてしまうのです。

こうなってしまったら残念ながらGameOverが確定します。

大学入試本番まで毎日欠かさず、客観的に、受験生の勉強の内容・ペースを評価し、道をそれてしまったときはそれを矯正し、メンタルをコントロールをしながら長い受験期間を手厚くサポートしてくれるトレーナーがついていたら頼もしいと思いませんか?

市販の教材だけで合格は可能なのか?

内容・量ともに良化してきており、偏差値30・40の子でもわかりやすく、学習意欲がわくような教材であふれている現状です。

その子にあったレベルから始め、効果的な組み合わせを考え、その習熟度を問うチェックテストを定期的に開催します。
志望校に併せてオーダーメードで計画を立てるし、わからない部分はいつでも質問を受けられるので問題はありません。

契約金・料金・特待生制度等

料金・コース

◎2018年度大学受験向けコース
●特定教科コース/契約中途解除可能

契約金:10000円

教科 費用(月額) 基礎完成目安
英語 11000円 4〜5ヶ月
日本史/世界史 10000円 3〜4ヶ月
国語教養 3000円 無し
英単語超速暗記 25000円 2ヶ月

※国語教養は英語・社会と同時利用のみ。現代文キーワードや漢字、古文単語のテストのノルマ指定とチェックテストの開催

※基礎内容
英語:2000語掲載レベルの英単語帳1冊/1000語掲載レベルの熟語帳1冊/文法完成/短文解釈
社会:通史理解⇒教科書作成⇒穴埋め形式の問題集1冊開催

※基礎以降も契約の場合
英語:ロジカルリーディング⇒長文読解演習
社会:センター過去問演習&一問一答徹底暗記⇒問題演習⇒過去問演習

●成功報酬コース
2018年度は私立文系区分のみ募集
英語・社会(日本史/世界史)・国語の3教科をDSSのみを使用してMARCH以上の大学への合格を目指すコース

契約金:20000円(先にお支払いいただき成功報酬が発生した場合は充当します)
料金:一定偏差値以上の大学に合格した場合には成功報酬の発生+市販の教材費

※教材費用は定価で計算すると過去問を除いて各教科20000円前後(既に持っている場合や中古でも良い場合はかなり安くなります)

報酬料金の上限金額(合格偏差値65以上:60万円) 下限金額(合格偏差値52.5:0円)※2017年5月20日報酬額更新

現状の成績等の評価基準を用意しています。本人のやる気や忍耐力等を重視します。継続的に高い偏差値を取ってきていたり、評価が高く出た場合には全体的に報酬額を下げます。
特殊な教育形態ですので、必ず【契約書】を用意し、そちらに基づいて契約をさせていただきます。

定員

2018年度の入試に向けた残りの現在の募集人数です。※3月1日現在

特定教科コース:10人
成功報酬コース:6人

割引

割引制度を利用して、さらにお求めやすく使用できます。

【友人紹介制度】は特に重視していて、受験における同じ目標を持った意識の高いコミュニティを作り、互いに切磋琢磨し成長しあえる仲間がいると大学受験は圧倒的に有利です。紹介者・被紹介者ともにかなりお得に指導が受けられますので是非ご利用ください。

部活に所属していないor部の活動日数が月4回以下orアルバイトやその他の習い事をしていない場合
⇒特定教科コース①②:500円割引

特定教科コース③で友人を誘っての使用の場合
⇒2人で使用:各3000円割引/3人で使用:各5000円割引

③特定教科コースの③を完了後に成功報酬コース契約をした場合は、③で頂いた50%分の費用を成功報酬から引く
③を友人3人で使用⇒(25000-7000)×0.5=9000円割引

成功報酬コースへの友人紹介
特定教科コース者⇒1教科2ヶ月無料/被紹介者は成功報酬から10%割引
成功報酬コース者⇒成功報酬から10%割引/被紹介者も10%割引

⑤特定教科コースへの友人紹介
特定教科コース者⇒1教科1ヶ月無料/被紹介者も1ヶ月無料
成功報酬コース者⇒成功報酬から5%割引/被紹介者は1ヶ月無料

特待生制度

特定教科①②/成功報酬コース限定

総合的に見て明らかに成長が見込める生徒は特待生として月額費用を完全無料およびスポンサー契約/割引とします。
評価基準は完全に私の評価によるものです。

※スポンサー:一定数の教材配布や過去問などの補助

具体的なサポート内容

◎共通(アドバイザー、モチベーター、メンタルトレーナー、便利屋、監視官として)

DSSの合格の為の3本柱である
①継続させる(強制させる)
②効果的な正しい勉強法を心がける
③効率的な正しい勉強法を心がける
を達成する為のサポートをさせていただきます。

・24時間365日 質問相談受付
・使用教科の勉強マニュアルの配布
・毎晩の強制的勉強報告⇒その日の反省会の開催、勉強に義務感が生まれることを期待
・各使用教科の教材選定、使用方法、補助テキスト作成⇒全アドバイス(なにをどのように、どう意識しながら、どれくらいのペースで)を超過保護に。
・特定教材の補助(単語帳用のCDや絶版教材の貸し出し、過去問調達など)
・やる気が起きないときの1日8時間以上の強制監視勉強合宿(成田駅周辺)(もちろん無料)

◎特定教科コース
月2回のチェックテストの開催
※生徒の能力によって前後する。
実際に上述の特待生は序盤では週2ですが、現状では勉強法の矯正も完了していて残りは演習メインの段階ですので月0〜1回ほどで自習メインでやってもらっています。

◎成功報酬コース
・教材の進行に応じてチェックテストの開催
・3教科私立の場合、1年間でMARCH以上の合格に必要な合計勉強時間は約1500時間(月125時間)〜1800時間(月150時間)
そのうちの一部をDSSの完全監視下で勉強をしてもらいながら正しい勉強方法を身につけ、勉強習慣を構築していってもらいます。
初期では月28時間(週7時間時間)をDSSの監視下でしてもらいます。(最大4人1組で開催)
だんだんと監視が必要なくなっていきますので監視的勉強は少なくなっていきます。あくまでも目安であり、生徒の出来しだいでは大幅に増減する場合があります。

入試まで1年間の場合の目安↓(あくまでも監視的勉強の最低時間なので状況によってはもっと長くなります)

1月目 28時間 2月目 28時間 3月目 28時間 4月目 26時間
5月目 22時間 6月目 18時間 7月目 14時間 8月目 10時間
9月目 6時間 10月目 2時間 11月目 2時間 12月目 2時間

(計186時間目安)

例)1〜3ヶ月:週7時間 ⇒ 土曜日4時間&平日3時間
毎回勉強開始時に、英単語・熟語・古文単語・歴史用語テスト等を行ないます。

これに加えて毎晩のミーティングやチェックテスト、質問相談受付があります。

2つのコースの違いは?

⑴特定教科コースは月謝が発生、成功報酬コースは一定以上の大学に合格できた場合にのみ成功報酬が発生します。

⑵特定教科コースは契約と同時に使用全教科についての指導を開始します。成功報酬コースは勉強の進捗に合せて戦略的にノルマ指定をしていきます。

⑶成功報酬コースは契約後は原則解約できません。(解約料金が発生する)

⑷特定教科コースは原則月2回しかミーティングを開催しないので、強い精神力が無いと飽和化していってしまう場合があります。成功報酬コースは序盤であれば週合計7時間前後を監視下でアドバイスを受けながら勉強してもらえます。

⑸成功報酬コースは一定以上の大学に合格後、分割でのお支払いが可能です。現状アルバイトをしながら…等をお考えの方は、実際に大学に進学してから自分でアルバイトをして費用を払う事ができます。

特待生募集

1、国語の偏差値が65超、英語か社会(もしくは両方)が苦手な高3・浪人生(2名無料)
2、英語と国語の記述模試の偏差値が60を超えており、日本史or世界史が苦手な方。(3名無料)
3、現状の成績は不問。部活・アルバイトをしていない高校1・2年生で英語に一日2時間半の勉強時間を作れる方。大学受験に本気になれる方。(3名無料)

※偏差値を条件とする場合は、河合塾の偏差値を基準にしています。ベネッセ模試の場合は+13以上、東進は+4以上であれば大丈夫です。
※成田駅の指導に通える方に限定しています。

お問い合わせ

「成田駅付近」での指導に通える方であればガイダンスを開催する事が可能です。
大学受験は人生に関わる重要なイベントです。
現状の環境で成績が上がらないのであれば、違う方法を考えなければなりません。
必ず成績を上げます。そのためにお話をさせてください。
お気軽に下のお問い合わせフォームから
もしくはdaigakudjd@gmail.comに
ご連絡ください。

◎テンプレ:
高校:      現役・浪人
直近のセンター模試の偏差値:英語(  )国語 現古・現古漢(  ) 数学1A( )2B( ) 社会(日本史・世界史)(   )
志望校志望学科があれば:

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